リンパドレナージュ・セラピスト育成のプロ
プロTOP:ギル佳津江プロのご紹介
ヨーロッパが認めた「リンパドレナージュ」を教える世界的セラピスト(1/3)

日本人初の「ボッダー式マニュアル・リンパドレナージュ・セラピスト(MLD)」の認定講師
現在、美容や医療の分野で注目を集めている「リンパドレナージュ」。1930年代にフランスのエミール・ボッダー博士によって発明されたリンパマッサージ術です。精油やアロマオイルなどを使用せずに手の動きだけでリンパの流れを良くする手法で、筋肉の緊張や痛み・炎症の緩和、免疫力の向上や、顔・足のむくみ、しわ・たるみ・にきびのケアへの効果が期待されています。最近では、その人気の高まりから「リンパドレナージュ」を大々的に掲げて営業活動を行うアロマセラピーのサロンも増えているそうです。
大阪と京都に学校を構え、これまでの受講生の数が延べ約5,000人を誇る「ジャパン・エコール・デ・アロマテラピー(JEA)」では、本格的なリンパドレナージュとアロマセラピーを学ぶことができます。校長を務めるギル佳津江さんは、英国IFPA(国際プロフェッショナル・アロマセラピスト連盟)の正会員、認定講師になり、また、日本人で初めて「ボッダー式マニュアル・リンパドレナージュ・セラピスト(MLD)」の認定講師にも選ばれました。このことは世界的に見ても、とても珍しいこと。世界中を見渡しても「ボッダー式マニュアル・リンパドレナージュ(MLD)認定講師」は100人もいません。
認定講師からの認定証があれば、世界のどこにでも留学することが可能。つまり、JEAでは「世界に通用するリンパドレナージュの資格」を、日本にいながら得ることができるのです。JEAには、プロのリンパドレナージュ・セラピストやアロマセラピストを目指す受講生が多く集まります。また、すでにセラピストとして活躍している人や、看護師や整体師なども、さらなる技術の向上や「リンパドレナージュ」の習得のために入校します。美容や医療に携わるプロも一目置く存在。それは、校長であるギルさんの確かな実績を知れば納得です。
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