セミナー・イベント情報

社会福祉法人のリスクマネージメント【二部構成】

  • [ ビジネス ]
開催日 2016-07-26
概要

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日時
 平成28年7月26日火曜日 13:30~16:45
           (一部   13:30~15:00)
           (二部   15:15~16:45)

場所
 大阪府社会福祉会館402
 大阪市中央区谷町7丁目4-15
 地図等は受講確認FAXに記載します。


参加費用
 2,000円
 (一部・二部のみの受講可。)
 (料金は変わりません。)


主催:栗谷会計事務所
共催:東京海上日動保険株式会社

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第一部
マイナンバーの保管・利用リスクへの対策
~TKCクラウドシステムのご紹介~

平成28年1月からマイナンバーの運用が始まりました。

マイナンバーの収集は、役員・職員だけではなく、弁護士・講師や家主・地主等も必要となります。

その際、法人が行っている保管・利用に関する安全管理措置の説明をし、理解を得る必要があります。
安全管理措置義務違反には罰則もあります。

セミナーではマイナンバーリスクへの実務対応を解説します。

又、情報漏えいリスク対策として、TKCクラウドシステムをご紹介します。

講師:栗谷会計事務所 税理士 栗谷和昭
講師:株式会社TKC 社員

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第二部
リスク対応としての保険の活用

社会福祉法人に福祉サービス利用は、措置から契約への移行により、互いの権利・義務関係を意識
したサービスに変わってきました。

利用者の尊厳重視を大前提としつつも、介護事故や虐待事案に備えて、保険契約の活用を考えるこ
とが必要となってきています。
この他、
・雇用関係において生じるパワハラ、セクハラ等の様々なハラスメント事案
・社会福祉法改正に伴い、想定される役員の損害賠償責任事案
・個人情報漏えい事案
・建物、設備、車輌への損害事案等
法人経営を取り巻くリスクは数多く存在しています。

これらのリスクへの対応として、ガバナンス強化への取り組みに加え、保険の活用をご提案致します。

講師:東京海上日動火災保険株式会社 社員

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申し込み方法
 ①上記のセミナー申込書を印刷。
   当事務所までFAXお願いします。
 ②または、当事務所までお電話下さい。電話にて対応させて頂きます。

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栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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障がい者グループホームセミナー

  • [ ビジネス ]
開催日 2016-09-09
概要

9月9日

日時
 平成28年9月9日(金)  13:30~15:30
 (15:30~16:30 個別相談会)




場所
 大阪社会福祉指導センター(研修室2)
 地図等は受講確認FAXに記載します。




参加費用
 本セミナーは特別に!無料!とします。予約制。
 (先着順で定員50名様までとさせて頂きます)



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第一部 (13:30~14:50)
障がい者グループホームの経営
~27年度業績を経営分析~

平成28年社会福祉法改正により、社会福祉法人経営は大きな変革を迫られている。

障がい者グループホームの経営についても、効率経営が出来る規模にする、消防設備を始め長期に生活できる設備を備えるなど、長期ビジョンをもった経営が必要となってきているのではないでしょうか。

講師:栗谷会計事務所  税理士  栗谷和昭

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第二部(15:00~15:30)
「建て貸し方式」によるグループホームのご提案

全国の積水ハウスに先駆けて、障がい者グループホームの建築を手掛ける。
現在、高齢者や障がい者のための住まいに注力している。

講師:積水ハウス株式会社 大阪南シャーメゾン支店 中村孝彦

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個別相談会(15:30~16:30)
障がい者グループホームに関わる様々な疑問にお答えいたします。
お気軽にご参加ください。

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申し込み方法
 ①上記のセミナー申込書を印刷。
   当事務所までFAXお願いします。
 ②または、当事務所までお電話下さい。電話にて対応させて頂きます。

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栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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社会福祉法人の決算実務

  • [ ビジネス ]
開催日 2016-02-16
概要

H28.2.16セミナー

日時
 平成28年2月16日火曜日 13:30~16:30


場所
 大阪府社会福祉会館402
 大阪市中央区谷町7丁目4-15
 地図等は受講確認FAXに記載します。


参加費用
 2,000円
 書籍『社会福祉法人の会計実務』
 -改訂新版(TKC出版・5,400円)
 をご持参ください。
 
 書籍をお持ちでない場合、研修当日会場にて販
 売致しますので、下記の参加申込書にチェックを
 お願い致します。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
改正社会福祉法においては、事業運営の透明性向上のため①財務諸表等の閲覧請求者を国民一般に拡大、②現況報告書等をインターネットで公表義務化とされています。
また、財務規律強化のため、厚生労働省省令に定めるところにより適時に・正確な会計帳簿の作成が義務付けられます。

新会計基準をよく理解しないで、システム任せに決算書類を出すというやり方では、法人の信用を落とすことになりかねません。

本セミナーでは公開すべき財務諸表等を確認するとともに、決算手続きについて経理規定及び細則を基本に順を追って説明致します。
資金に関する規制事項・関連通知の確認についても解説します。
奮ってご参加ください。

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申し込み方法
 ①上記のセミナー申込書を印刷。
   当事務所までFAXお願いします。
 ②または、当事務所までお電話下さい。電話にて対応させて頂きます。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

内容
 ①作成すべき財務諸表・附属明細書
 ②公開すべき財務諸表・現況報告書
 ③3月31日までにすべき事、3月31日にすべき事
 ④決算整理事項
 ⑤注記事項・附属明細書
 ⑥資金通知
 ⑦公開財務諸表のチェック事項

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主催:栗谷会計事務所
講師:税理士 栗谷和昭

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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障害者グループホーム経営の現状と課題~社会福祉法人のための新規事業支援セミナー~

  • [ ビジネス ]
開催日 2016-02-08
概要

H28.2.8セミナー

日時
 平成28年2月8日月曜日 13:30~16:30
 セミナー     13:30~15:30
 個別相談     15:30~16:30

場所
 大阪府社会福祉会館503
 大阪市中央区谷町7丁目4-15
 地図等は受講確認FAXに記載します。


参加費用
 2,000円/(お一人様)
 
主催:栗谷会計事務所     TEL:06-6773-6999
    講師  税理士 栗谷和昭

共催:積水ハウス株式会社  TEL:06-6440-3450
    講師  大阪北シャーメゾン支店 合田尚平

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予算策定の時期を前に、新たな事業展開をお考えの法人様もおられることと思います。

そこで、社会福祉法人が取り組む福祉事業として「障害者グループホーム」を取り上げ、財務分析の
視点から具体例を基に、その経営の現状と課題について考えてみたいと思います。

また、自己建設によるグループホーム経営と、積水ハウスの提案する建て貸し方式によるグループ
ホーム経営を比較しながら、建て貸し方式のメリットについて考えてみたいと思います。

平成29年4月から、スプリンクラーが義務化される予定といわれています。スプリンクラーに対応でき
ない建物では、将来的にグループホーム経営は難しくなることも予想されます。

障害者グループホーム経営を始めてみようとお考えの法人様、また新規グループホームの開設をお
考えの法人様の参加をお待ちしております。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
申し込み方法
 ①上記のセミナー申込書を印刷。
   当事務所までFAXお願いします。
 ②または、当事務所までお電話下さい。電話にて対応させて頂きます。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
内容
第一部 栗谷会計事務所  講師:税理士 栗谷和昭
 ①障害者グループホーム経営の現状と課題
 ②新規事業を始めるときの資金・事業継続のための利益
 ③自己建設と比較した建て貸し方式のメリット

第二部 積水ハウス株式会社 大阪北シャーメゾン支店 合田尚平
 ①積水ハウスの提案する「建て貸し方式」による障害者グループホーム
 ②個別相談
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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社会福祉法人の決算実務

  • [ ビジネス ]
開催日 2015-11-26
概要

H27.11.26セミナー案内

日時
 平成27年11月26日木曜日 13:30~16:30


場所
 大阪府社会福祉会館404
 大阪市中央区谷町7丁目4-15
 地図等は受講確認FAXに記載します。


参加費用
 2,000円
 書籍『社会福祉法人の会計実務』
 -改訂新版(TKC出版・5,400円)
 をご持参ください。
 
 書籍をお持ちでない場合、研修当日会場にて販
 売致しますので、下記の参加申込書にチェックを
 お願い致します。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
改正社会福祉法においては、事業運営の透明性向上のため①財務諸表等の閲覧請求者を国民一般に拡大、②現況報告書等をインターネットで公表義務化とされています。
また、財務規律強化のため、厚生労働省省令に定めるところにより適時に・正確な会計帳簿の作成が義務付けられます。

新会計基準をよく理解しないで、システム任せに決算書類を出すというやり方では、法人の信用を落とすことになりかねません。

本セミナーでは公開すべき財務諸表等を確認するとともに、決算手続きについて経理規定及び細則を基本に順を追って説明致します。
資金に関する規制事項・関連通知の確認についても解説します。
奮ってご参加ください。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

申し込み方法
 ①http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
   当事務所までFAXお願いします。
 ②または、当事務所までお電話下さい。電話にて対応させて頂きます。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

内容
 ①作成すべき財務諸表・附属明細書
 ②公開すべき財務諸表・現況報告書
 ③3月31日までにすべき事、3月31日にすべき事
 ④決算整理事項
 ⑤注記事項・附属明細書
 ⑥資金通知
 ⑦公開財務諸表のチェック事項

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
主催:栗谷会計事務所
講師:税理士 栗谷和昭

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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これで安心 マイナンバー制度 実務対応セミナー

  • [ ビジネス ]
開催日 2015-10-06
概要

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~ TKCの給与システム
  「PXまいポータル」を紹介します ~


















27年10月からマイナンバーの通知がスタートします。
そして、28年1月からマイナンバーの利用が開始されます。

具体的には、例えば来年1月以降社員の採用があった時、マイナンバーを記載した「雇用保険被保険者資格取得届」の作成が必要となります。

マイナンバーは、利用目的以外での利用は禁止され、また収集したマイナンバーを適切に管理しないと罰せられることもあります。

このようなマイナンバー制度は事業所の事務、特に給与関連業務に過重な負担を掛けることになります。

セミナーでは制度の概要と行うべき対策を説明し、TKCの給与計算システム対応を紹介致します。

お知り合いの事業所様にも声を掛けて頂ければ幸いです。
奮ってご参加下さい。




日時
 平成27年10月6日(火)14:00~16:00

場所
 難波御堂筋ホール ホール8B(地図等は受講申し込み確認後FAXでお送りします)

参加費用
 1,500円/一人

申し込み方法
 上記の案内文を印刷後、06-6773-0920 栗谷会計事務所までFAXお願いします。



―――――――――――――――PXマイポータルの特徴――――――――――――――――

!!安全!!          事業所にマイナンバーを保管しないので安全!
・役社員等のマイナンバーを暗号化し、TKCのデータセンターで保管します。
・社内にマイナンバーを保管しない仕組みのため、情報漏洩のリスクを回避できます。


!!安心!!          TKCデータセンターでマイナンバーを安心保管!
・TKCの社員が24時間365日、サービスの稼働状況を監視しています。
・災害などへの万全な備えと最高度のデータ・セキュリティー環境でマイナンバーを保管します。


!!簡単!!          スマートフォン等でマイナンバーを簡単収集!
・役社員等がスマートフォンやパソコンで、マイナンバーを含む扶養控除等申告書のデータを入力し、
TKCのデータセンターへ送信するだけでマイナンバーを収集できます。
・役社員等は給与(賞与)明細書や源泉徴収票等をスマートフォンなどで閲覧することができます。
・給与事務担当者は、給与(賞与)明細書の印刷、配布の手間が不要となります。

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栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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社会福祉法人のための新規事業支援セミナー

  • [ ビジネス ]
開催日 2015-09-16
概要

H27.8.3セミナー

日時
 平成27年9月16日(水)  13:30~16:30

場所
 AP大阪梅田茶屋町Gルーム
 (JR大阪駅御堂筋出口より徒歩3分)
 地図等は受講確認FAXに記載します。


参加費用
 本セミナーは特別に !無料! とします。

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社会福祉法人制度改革により、社会福祉法人はこれまで以上に地域の多様な福祉ニーズに対応し、貢献していくことが求められることになりました。
また、内部留保の明確化と福祉サービスへの再投下により、内部留保を地域に還元することも求められています。

このような中で、新規事業への取り組みを考えておられる法人も多いことと思います。
本研修会の第一部では、新規事業に取り組む場合の財務上の留意点について解説致します。新規事業に取り組んだものの、その事業が赤字になったり、既存事業の資金が不足したのでは意味がありません。
その他、新規事業に伴う財務分析のポイントも解説致します。

第二部では、新規事業の具体例として、積水ハウスが取り組む新しいコンセプトに基づくサービス付高齢者向け住宅を紹介致します。
サブリース事業は、初期投資を少なく抑えることが出来ます。
また、社会福祉法人の充実した福祉サービスと、積水ハウスブランドとのコラボは事業の安定化にプラスとなります。

奮って参加頂きますようご案内申し上げます。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
申し込み方法
 ①http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
   当事務所までFAXお願いします。
 ②または、当事務所までお電話下さい。電話にて対応させて頂きます。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
内容
 第一部  新規事業を始めるときの財務分析
        ・事業継続に必要な利益
        ・モデル社会福祉法人における新規事業の条件
      
  講師:栗谷会計事務所  税理士 栗谷和昭
        

 第二部  積水ハウスが取り組む新しいコンセプトによるサービス付高齢者向け住宅の紹介

  講師:積和グランドマスト株式会社
  ・「高齢者の方々ができる限り自立し、いくつになっても自分らしく生きていく。このような”誇
   り高き高齢期”を過ごすことができる賃貸住宅を供給することにより、社会に貢献する」を
   コンセプトにサービス付き高齢者向け住宅の一括借上・運営を展開致します。
  ・積水ハウスの新会社”積和グランドマスト”によるサービス付き高齢者向け住宅に対する
   新しい取り組むを紹介致します。
   奮ってご参加ください。      

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
主催:栗谷会計事務所
共催:積水ハウス株式会社
 

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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施設設備等及び物品経費に関係する会計処理

  • [ ビジネス ]
開催日 2015-08-26
概要

H26.11.11セミナー写真

=新会計基準準拠=




~うっかりミスをしないための会計実務セミナー~





社会福祉法人が施設設備に係る固定資産を取得した場合、その固定資産の種類区分(土地や建物など)だけでなく、固定資産取得にかかった財源(寄附金・補助金)に注意を払う必要があります。

また、基本財産かその他の固定資産かの区分表示にも注意を要します。

固定資産の減価償却費の計算や修繕費の考え方なども重要です。

財務諸表・附属明細書にどのように表示すべきなのかも、理解しておく必要があります。

本研修会では、社会福祉法人が取得する固定資産に関係する会計処理について解説します。

事例による仕訳も交え説明します。

また、固定資産とならない物品経費の会計処理や、施設・設備にまつわる諸経費の会計処理に関し、誤りやすい項目について解説致します。

法人の会計実務担当者の方、または管理者の方、うっかりミス防止のため奮ってご参加下さい。



日時
 平成27年8月26日(水)13:30~16:30

場所
 大阪府社会福祉会館 503(地図等は受講申し込み確認後FAXでお送りします)

参加費用
 3,000円/一人
 当日、書籍書籍 『社会福祉法人の会計実務』-改訂新版(TKC出版 ・ 5,400円 )
 をご持参下さい。
 書籍をお持ちでない場合、研修当日会場にて販売致しますので、参加申込書にチェックをお願い
 致します。

申し込み方法
 http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
 当事務所までFAXお願いします。

内容
 ①固定資産の種類区分(土地・建物・権利他)、取得価格
 ②固定資産の表示区分と純資産の表示区分
 ③基本金、国庫補助金等特別積立金の会計処理
 ④減価償却費・国庫補助金等特別積立金取崩の計算
 ⑤誤りやすい物品経費の会計処理
 ⑥施設設備にまつわる諸経費(修繕費ほか)の会計処理
 ⑦財務諸表・附属明細書の確認

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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社会福祉法人のための新規事業支援セミナー

  • [ ビジネス ]
開催日 2015-08-03
概要

H27.3.6セミナー

第一部
新規事業を始めるときの財務分析
講師 : 栗谷会計事務所
       税理士 栗谷和昭

第二部
障がい者グループホームの経営
講師 : 認定NPO法人 トゥギャザー
      理事長 中條桂
講師 : 積水ハウス株式会社
      医療・福祉担当 松尾久

社会福祉法人制度改革により、社会福祉法人はこれまで以上に地域の多様な福祉ニーズに対応し、貢献していくことが求められることになりました。
また、内部留保の明確化と福祉サービスへの再投下により、内部留保を地域に還元することも求められています。
福祉サービスへの再投下としては、施設の新設・増設、新たなサービスの展開、人材への投資、利用者負担軽減などが挙げられています。

このような中で、新規事業への取り組みを考えておられる法人も多いことと思います。
本研修会の第一部では、新規事業に取り組む場合の財務上の留意点について解説致します。新規事業に取り組んだものの、その事業が赤字になったり、既存事業の資金が不足したのでは意味がありません。
その他、新規事業に伴う財務分析のポイントも解説致します。

第二部では、新規事業の具体例として、積水ハウスの障害者グループホームについて紹介致します。サブリース事業は、初期投資を少なく抑えることが出来、また長期に亘り安定した福祉サービスの提供が可能となります。


新規事業をお考えの法人様が奮って参加頂きますよう、ご案内申し上げます。


日時
 平成27年8月3日(月)  13:30~16:30

場所
 大阪社会福祉指導センター 研修室①

参加費用
 3,000円/お一人様 (当日お支払お願いします)

申し込み方法
 ①http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
   当事務所までFAXお願いします。
 ②または、当事務所までお電話下さい。電話にて対応させて頂きます。

内容
 第一部  新規事業を始めるときの財務分析
        ・事業継続に必要な利益
        ・モデル社会福祉法人における新規事業の条件
 第二部  障がい者グループホームの経営
        ・積水ハウスの障がい者グループホーム
        



主催:栗谷会計事務所
共催:積水ハウス株式会社
 

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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社会福祉法人の決算実務

  • [ ビジネス ]
開催日 2015-03-06
概要

イメージ

財務諸表の公開が義務付けられ、今後法人経営における法令順守・財務運営の透明化が一層求められていきます。

新会計基準をよく理解しないでシステム任せに決算書類を出すというやり方では、法人の信用を落とすことになりかねません。

そこで、法人決算に当たっては、このことを十分に意識して取り組む必要があります。

本セミナーでは公開すべき財務諸表等を確認するとともに、決算手続きについて経理規定及び細則
を基本に、順を追って説明致します。

資金に関する規制事項・関連通知の確認、また適正な内部留保についても解説します。

最後に弊社が行っている外部監査について紹介させて頂きます。

奮ってご参加下さい。


日時
 平成27年3月6日(金)13:30~17:00

場所
 大阪府社会福祉会館 506(地図等は受講申し込み確認後FAXでお送りします)

参加費用
 2500円/一人
 当日、書籍書籍 『社会福祉法人の会計実務』-改訂新版(TKC出版 ・ 5,400円 )
 をご持参下さい。
 書籍をお持ちでない場合、研修当日会場にて販売致しますので、参加申込書にチェックをお願い
 致します。

申し込み方法
 http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
 当事務所までFAXお願いします。

内容
 ①作成すべき財務諸表・附属明細書
 ②公開すべき財務諸表・現況報告書
 ③3月31日までにすべき事、3月31日にすべき事
 ④決算整理事項
 ⑤注記事項・附属明細書
 ⑥資金通知
 ⑦実在内部留保の確認と説明責任
 ⑧公開財務諸表のチェック事項
 ⑨弊社が実施する外部監査



平成27年度外部監査受付中!!

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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社会福祉法人の決算実務

  • [ ビジネス ]
開催日 2015-02-16
概要

イメージ

財務諸表の公開が義務付けられ、今後法人経営における法令順守・財務運営の透明化が一層求められていきます。

新会計基準をよく理解しないでシステム任せに決算書類を出すというやり方では、法人の信用を落とすことになりかねません。

そこで、法人決算に当たっては、このことを十分に意識して取り組む必要があります。

本セミナーでは公開すべき財務諸表等を確認するとともに、決算手続きについて経理規定及び細則
を基本に、順を追って説明致します。

資金に関する規制事項・関連通知の確認、また適正な内部留保についても解説します。

最後に弊社が行っている外部監査について紹介させて頂きます。

奮ってご参加下さい。


日時
 平成27年2月16日(月)13:30~17:00

場所
 大阪府社会福祉会館 505(地図等は受講申し込み確認後FAXでお送りします)

参加費用
 2500円/一人
 当日、書籍書籍 『社会福祉法人の会計実務』-改訂新版(TKC出版 ・ 5,400円 )
 をご持参下さい。
 書籍をお持ちでない場合、研修当日会場にて販売致しますので、参加申込書にチェックをお願い
 致します。

申し込み方法
 http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
 当事務所までFAXお願いします。

内容
 ①作成すべき財務諸表・附属明細書
 ②公開すべき財務諸表・現況報告書
 ③3月31日までにすべき事、3月31日にすべき事
 ④決算整理事項
 ⑤注記事項・附属明細書
 ⑥資金通知
 ⑦実在内部留保の確認と説明責任
 ⑧公開財務諸表のチェック事項
 ⑨弊社が実施する外部監査



平成27年度外部監査受付中!!

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:月~金 9:00~18:00
  • 定休日:土日曜日、祝日

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こうすれば、新会計基準への移行ができる!

  • [ ビジネス ]
開催日 2014-11-11
概要

イメージ

財務情報の公開に向け、
新会計基準移行は必須!



移行支援のベテランが、
ノウハウをすべて伝授します。




5/29付厚労省通知において、社会福祉法人の現況報告書・貸借対照表・収支計算書のネット公開が義務付けられました。
公開については立法化が検討されています。
27年度決算では、全ての社福が、新会計基準による財務諸表を公開することになります。

したがって、新会計基準に移行しないとか、先に延ばす、という選択肢はあり得ません。
新会計基準を正しく理解し、誤りのないよう移行しましょう。

弊社は、23年から移行セミナーを数多く開催し、多くの社福の移行を支援してきました。
本セミナーでは、移行に関するノウハウのポイントを押さえながら、説明します。
移行ツールを提供し、貴法人の移行をサポート致します。

本セミナーは、新会計基準移行に関する、最後のセミナーになると思います。
奮ってご参加下さい。


日時
 平成26年11月11日(火) 13時30分~16時30分

場所
 大阪府社会福祉会館 5階506(地図等は受講確認FAXに記載します)

参加費用
 2500円/一人(資料代込)

申し込み方法
 http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
 当事務所までFAXお願いします。

内容
 ①財務情報の公開義務化、公開される情報は何か
 ②新会計基準への移行手続き
   ・拠点区分等   ・経理規定   ・勘定科目   ・移行会計処理
 ③質疑応答

参加者には移行ツールを差し上げます。
法人様の顧問税理士さんも参加OKです。

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
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財務諸表で何が分かる? 管理者が知っておくべきこと

  • [ ビジネス ]
開催日 2014-10-29
概要

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5月29日厚労省通知において、社会福祉法人の現況報告書・貸借対照表・収支計算書のネット公開が義務付けられました。

また、厚労省は、財務諸表と役員報酬公開義務の法制化を打ち出しています。

多額の内部留保、法人の私物化、不十分な経営ガバナンス・・・・・・今、社会福祉法人の経営には国民の厳しい目が向けられています。


今後法人は、国民・地域住民に、説明責任を果たすことが、求められていきます。





従って、これからは、財務諸表の公開に当たって、・・・
       財務諸表によって何がわかるのか?    このことを知ったうえで公開すべきです。
       財務諸表をどう説明すればよいのか?   公開する前によく考えておくべきです。


セミナーでは、公開されている財務諸表を基に、事例検討したいと思います。


また、セミナー第Ⅱ部では、新会計基準への移行について説明致します。
平成27年度から移行される法人は、情報公開のことを理解の上で、移行に取り組んで下さい。

奮って、ご参加下さい。 移行された法人も、これから移行される法人も参加OK!



日時
 平成26年10月29日(水)13:30~17:00

場所
 大阪府社会福祉会館 506(地図等は受講申し込み確認後FAXでお送りします)

参加費用
 2500円/一人(資料代込)

申し込み方法
 http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
 当事務所までFAXお願いします。

内容
第Ⅰ部  13時半~15時半
    ①財務諸表の公開義務化
    ②公開されている情報は何か
    ③公開されている財務諸表による事例検討  -内部留保問題とは、他―
    ④外部監査を活用し正確性を担保
第Ⅱ部  15時半~16時半
    ⑤新会計基準への移行手続き  -拠点区分・経理規定・勘定科目―

 

参加者には移行ツールを差し上げます。  移行された法人も参加OK。

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

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社会福祉法人の新会計基準について管理者が知っておくべきこと

  • [ ビジネス ]
開催日 2014-09-03
概要

イメージ

5月29日厚労省通知『「社会福祉法人の認可について」の一部改正について』において、社会福祉法人の現況報告書、貸借対照表、収支計算書のネット公開が義務付けられました。

多額の内部留保、法人の私物化、理事会など経営ガバナンスの不十分さなど・・・今、社会福祉法人の経営には国民の厳しい目が向けられています。
これらの疑問に対し、法人は国民への説明責任を求められています。

新会計基準への移行は、単に会計だけの問題として扱うのではなく、財務情報の公開につながるものだ、ということをよく理解して取り組む必要があります
セミナーでは、財務情報の公開に伴い、管理者の方にご理解頂きたいことをお話ししたいと思います。

新会計基準への移行は、拠点区分・サービス区分の検討、経理規定の検討から始まります。
セミナーでは、移行に向けたタイムテーブルを示しながら、何をすべきなのか、管理者の方におさえて頂きたい点を解説します。
奮ってご参加下さい。


日時
 平成26年9月3日(水)13:30~17:00

場所
 大阪府社会福祉会館 505(地図等は受講申し込み確認後FAXでお送りします)

参加費用
 2500円/一人(資料代込)

申し込み方法
 http://www.kuritani.com/pc/free7.html にてセミナー申込書を印刷。
 当事務所までFAXお願いします。

内容
 ・財務情報の公開義務化
 ・内部留保問題とは -適正利益と社福のミッション-
 ・外部監査を活用し透明化を担保する
 ・財務諸表はどう見られるか -27年度決算は同じ様式での公表=
 ・新会計基準移行スケジュール
 ・作成すべき財務諸表、附属明細書
 ・経理規定検討のポイント
 ・注意すべき会計処理
 

参加者には移行ツールを差し上げます。  移行された法人も参加OK。

栗谷和昭(社会福祉法人会計のプロ)

栗谷会計事務所

  • 電話:06-6773-6999 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
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