コラム

 公開日: 2010-06-22  最終更新日: 2016-03-25

加圧トレーニングとアンチエイジング②

大阪心斎橋の加圧トレーニングスタジオ禅でアンチエイジング!
こんにちは!大阪心斎橋で加圧トレーニングスタジオをしています『Conditioning Studio禅』の樋口です。

今回は「アンチエイジングとは?」を考えてみたいと思います。

加齢(老化)とは文字通り年老いていくことですが、抗加齢(アンチエイジング)ということばにすることで、長寿、若返り、健康、美しさ、活力、QOL向上など、人によりイメージすることばが違うのではないでしょうか?

しかし共通の感覚として「暦(実)年齢より身体年齢を少しでも若く保つ」ということだと思います。そのために『身体年齢』を「筋年齢・血管年齢・神経年齢・ホルモン年齢・骨年齢」に分けて考えて弱いところがあれば、補う努力をすると言うことです。

そのための手段としてホルモン充填療法やお薬によるものもありますが、ここでは運動を通じてどうアプローチできるかを次回から書いていきますのでお楽しみにお待ちください。

大阪 心斎橋 加圧トレーニング ピラティスならスタジオ禅へ

8周年キャンペーン実施中!!今ならオトク!!

「じっくり試てみたい」という方には…【じっくり体験コース】
「加圧・ピラティス・筋トレ全部体験したい」という方は…【いろいろ体験コース】

【無料カウンセリング】は年中受付!!

お気軽にお問合せを06-6251-3972

この記事を書いたプロ

スタジオ禅 [ホームページ]

スポーツインストラクター 樋口和正

大阪府大阪市中央区南船場4-13-10 南船場OCA 3F [地図]
TEL:06-6251-3972

  • 問い合わせ

このコラムを読んでよかったと思ったら、クリックしてください。

「よかった」ボタンをクリックして、あなたがいいと思ったコラムを評価しましょう。

0

こちらの関連するコラムもお読みください。

<< 前のコラム 次のコラム >>
最近投稿されたコラムを読む
Q&A
セミナー・イベント
まずは体験を!
イメージ

体験・・・・・¥5,400/50min入会金・・・・¥16,200 (更新料はいただきません)1レッスン・・・¥6,480/50minプリペイドチケット¥30,000/ 5回...

マンツーマンで指導
イメージ

お電話で体験のご予約(ご希望の日時をお電話でご予約ください。)  ↓ご来店(ご予約頂いたお時間の5分前くらいにお越しください。)  ↓体験申し込み&リスク...

 
このプロの紹介記事
樋口和正(ひぐち・かずまさ)さん

健康で充実した人生を送りましょう(1/3)

 大阪マラソンにでも出てみようとランニングを始めたものの、途中でひざなどの関節が痛くなって走れなくなったケースをよく聞きます。元スキー選手で人体の構造、関節の動きに詳しく、大阪・心斎橋でトレーニングジム「スタジオ禅」を営む樋口和正さんに理由...

樋口和正プロに相談してみよう!

読売新聞 マイベストプロ

人体の構造に詳しく個人に合わせたトレーニングを提案

会社名 : スタジオ禅
住所 : 大阪府大阪市中央区南船場4-13-10 南船場OCA 3F [地図]
TEL : 06-6251-3972

プロへのお問い合わせ

マイベストプロを見たと言うとスムーズです

06-6251-3972

勧誘を目的とした営業行為の上記電話番号によるお問合せはお断りしております。

樋口和正(ひぐちかずまさ)

スタジオ禅

アクセスマップ

このプロにメールで問い合わせる
プロのおすすめコラム
大阪マラソン
イメージ

 抽選結果が発表されました スタジオへは、初めてフルマラソンに挑戦する方から、サブスリー(3時間切り)まで...

[ マラソン ]

親子トレーニング
イメージ

 成長とケア 昨日は親子でトレーニング体験に来てくださいました。「身体が柔らかい方がいいって聞い...

[ キッズ・ジュニア ]

ひざの怪我・痛み
イメージ

 ひざの故障 スタジオに通う方の中には、かなりコアにスポーツに取り組んでいる方が大勢いらっしゃいます。 真...

[ ひざの怪我・痛み ]

ピラティス×ボディメイク
イメージ

 夏に向けて 暑くなり、だんだん薄着の季節へ変わってきました。薄着になると気になるボディライン。特...

[ ピラティス ]

初めてのマラソンを完走する方法②

 マラソンのための関節のアライメント(並び)~車をイメージ~ 自分の身体を車に置き換えてみましょう。「...

[ マラソン ]

コラム一覧を見る

スマホで見る

モバイルQRコード このプロの紹介ページはスマートフォンでもご覧いただけます。 バーコード読み取り機能で、左の二次元バーコードを読み取ってください。

ページの先頭へ